視力が悪い方が人生得するという話。

 

こんな時間までゲームやったりスマホいじってるみなさんは視力クソ悪いと思います。

視力を回復するトレーニングとかありますがしなくていいです。視力が悪い方が得なので。

記憶力に関することで僕は目が悪いことも得だと思ってます。僕の視力は0.3くらいなので、人の顔がちゃんと見えていません。そのせいか、夢に人の顔が出てくることもありません。それがなぜ得なのかというと、情報を圧縮できるからです。例えばプログラムだと、動画や画像のデータは容量が大きいのですが、jpegのデータのように画質をどんどん劣化させることでサイズを減らすということをします。それでいうと僕は、人の顔の記憶を劣化させて覚えていると言えます。人の顔を精密に覚えている人はその分ものすごく大きな容量を使ってるわけです。 

 

それと視力が悪いおかげでブスをはっきり見なくていいというメリットもある。ある程度モザイクがかかっているように映るので精神的ダメージが少なくすむ。

例えば、現実世界に『正直くそ肌汚いしパコるきにもなれない女』がいるとしよう。

そいつとオフであっても視力が悪ければ肌の汚さにモザイクがかかり精神ダメージやストレスを抑えられるのだ。

これはグロ画像も同じ。

逆にAVの無修正の効果も消すのでデメリットと言える。

詳細に見ることがないので世の中の情報量を少なくできる。

 

結論

我々は人生の中で与えられたカードで戦わなければならないのだ。欠点(視力が悪いこと)もカードの一つである。このカードをうまく使い生きねばならない。